No.5 Classic

“薬を10錠飲むよりも心から笑うほうがいい”
アンネ・フランクさんの言葉です
薬のなかった時代、知恵の豊富な先人たちは
草花を治療薬として代用していました
今は何をするにも便利な世の中ですが
古くから伝わるクラシカルな知恵を
いつの時代にも忘れないように

No. 1 あたりまえ

幸せは日常の至るところに溢れています
風に揺れるカーテンを眺めるとき
野に咲く花を見て笑顔が溢れるとき
大きな幸せは、小さな幸せのつみ重ね

しあわせの反対語は”あたりまえ”

はじめの二歩?

今日は心友達がわたしのために集い撮影してくれました。
2019年に見つけた道を歩むべく、今はひたすら勉強しています。
このブログを見てくれている方、ずっと応援し続けてくれている方に、わたしが見つけ歩む道についてそう遠くない時期にご報告させて頂ければと思っております。

いつも見てくださってありがとうございます。

愉快な心友たち(笑)
初めまして。
宜しくお願い致します。

No.9 花

花のいのちはみじかくて
苦しきことの多かれど
風も吹くなり、雲も光るなり
生きていることは、ただそれだけでも苦しくあり
生きていることは、ただそれだけでも幸せなこと
運命という荒波に翻弄されながらも
吹く風に一息つき
光る雲に明日を夢見ることもできる
苦しいことが多くても
どこかに光は見いだせるもの

林 扶美子さん 「花」

No.8 暮らし

悲しみと幸せを重ねて日々を紡ぐ
花は目を癒し心を暖めてくれます
苦労した日々を、微笑みながら語れる日がきっと来る
そう信じて生きれば
明日はきっと新しい

このリースを傍らに、微笑むお客さまのお写真が送られてきました。
わたしはどんなにか幸せだったことでしょう。

寒空の下で紅葉した桜の葉を拾い集めた事も素敵な思い出になりました。

ありがとう。